DIARY

〜 日々の喜怒哀楽をつづった日記帳 〜

小学生は恐い 2010年07月18日(日)

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今日は新神戸店の横の生田川で水辺祭りなるものがあり、仕事でポージングを行いました。後は営業用にコスプレをし、炎天下の客寄せパンダに徹しましたが、小学生が調子に乗ってトランクスをズラそうとしたりして来るのですが、当然真剣に怒る訳にも行かず、かといって放っておくのもうっとおしく、こまったものでした。これがいつぞやの徹夜でこしらえたニューコスプレ衣装です。ちなみにゲスト用は別です。明日は元町の10周年ポットラックパーティー。で二連チャン。昼間は梅田でハードな一日。
 

明日は早い。 2010年07月17日(土)

  しかし最近は0キロカロリードリンクの種類が多くて嬉しいかぎりです。甘味料もアスパルテームLフェニルアラニン化合物はちょっと苦手なんですが、アセスルファムK、スクラロースなら僕は大丈夫みたい。コーラやペプシ系はお腹が痛くなるけど、ファンタZEROや大人のキリンレモンは美味しい♡おっと明日は早いんだった。生田川にスーパーマンを演じに行かねば。  

三頭ヘビー終了 2010年07月16日(金)

  クラス別に向けての三頭のヘビートレーニング終了です。これで恐怖のトレーニングは脚だけになったかな。明日だ。ウサビッチにハマってしまった。  

絹の雨にぬれながら 2010年07月15日(木)

  今日は駅から雨の中を歩いて帰りました。家に着くのが1時頃が予想されたので、一日の唯一の固形食量である、胸肉が無くてはたまりません。以前はひかる君を寝かしつけた裕子さんがそのまま力つきて眠っていて、夜の食事なしのパターンがよくあったのですが、今日、この時期にそれをやられるとたまったものではありません。用意周到、段取り君の僕は予測される事態を回避するために、メールでそんな事の無い様に連絡し、寝ててもいいから”チン”したらすぐに胸肉が食べられる様にしておいてと頼みました。・・・勿論返事は”OK”でした。朝から一日プロテイン2回だけでトレーニングと仕事をして、雨の中を30分歩いて1時前に帰宅した僕を待っていたのは・・・いつもの様に力つきた裕子さん。・・・・・「ノォ〜ッ!」テーブルにも冷蔵庫にも何もない。冷蔵庫の中にはタンドリーチキンにするつもりであろう調理前の胸肉らしき物体が・・・。明日も早いんで・・・今日はプロテイン2回で減量が進みました。プラス思考でおやすみなさい。・・・・だから・・・・メールしたのに・・・・・。  

研修とタンニング 2010年07月14日(水)

  今日は昼からGGの研修でした。トレーニングは行わず、タンニングだけにし、大人しく家で韓国ドラマの”恋人”と”テ・ジョヨン”を見ただけでした。パソコンでセミナーのネタ制作もしたけどね。  

今年も頂く 2010年07月13日(火)

  今年もカブトムシを頂いた。以前はよく採りに行ってたものだが、ここ数年(自分の子供が出来てから)は行ってない。実際採りに行ってもいなくなってしまったから行かなくなったのでもあるが、今年は採りに行って見ようと思う。近所の子供達を連れて、カブトムシ採りに。・・・・しかし蝉すら鳴いていないのは何故?  

背中ヘビー終了 2010年07月12日(月)

  25日のクラス別に向けての背中のヘビートレーニングを終了しました。来週は軽ーく流す程度の予定です。そして勿論今日もタンニング!ゲスト用の曲も編集したし、ちゃくちゃくと夏の準備が進んでいきます。明日は休みだが食べないぞ!  

タンニングせにゃ 2010年07月11日(日)

  今年から日本クラス別選手権のカラーリングが禁止になりました。今までカラーリング禁止のコンテストに出場した事のない僕はいつも以上に黒くしなければいけません。かといってこの時期休みの日に限って天気が悪かったりで、屋外でのタンニングは当てに出来ません。これは厳しい!地方のコンテストに出ておられる方々はいつもこんな悩みを抱えているんですね。選手負担大きい。明日も焼きますか。  

インド人シェーラ 2010年07月10日(土)

  今日は月に2回の十三大阪、例によって朝トレは梅田で行い、十三に移動。勤務を終え、阪急十三に向って歩いていると目の前に小柄なインド人が立ちはだかった。誰だ!こいつは!・・・よく見るとフレックス1の時代に家に通っていたインド人の少年(当時19才)だ。インド人は少年でもヒゲズラだから年齢不詳なのである。「先生」と呼ぶ懐かしい声。写真をせがまれたのでポーズを決めて撮影、・・仲間のインド人に自慢していた。明日は中之島。早いぜ!  

ドッペルゲンガー 2010年07月09日(金)

  今日、僕は朝からドッペルゲンガーを体験した。JR尼崎駅から新快速に乗った僕はある男が芦屋駅で降りるのをはっきりと確認した。その男は黒いシャツを着ていて、右足が不自由らしく、装具をつけていたのでしっかり目に焼き付いていた。三ノ宮駅に着いた僕は一番で飛び降りるとエスカレーターを駆け降りて行った。改札をでて、横断歩道で止まる、横断歩道の向こう側を見た僕は一瞬凍りついた。なんと芦屋駅で降りたはずのあの男が立っているではないか!黒いシャツの柄も同じ、右足には装具…。新快速で着てエスカレーターを駆け降りた僕よりも芦屋で降りたはずの足の不自由な男が先回りできるはずがない!上半身がガッシリしていたので、興味深く顔まで見ていたので間違えるはずはない。不思議に感じつつも、その瞬間は深い考察はしなかった。東急ハンズで15分程寄り道をして、地下鉄に乗って新神戸まで移動、改札を抜け地上に出た僕は再び驚愕した。なんとあの男が目の前のバス停にいるではないか!声をかけて納得のいく説明を聞こうと思ったが、わざわざでもあったので、コンビニに入ってコーヒーを買い、レジで精算していると例の男が店に入って来た。さすがに今度こそは話しかけよう、そして疑問を解き明かそうと、振り返ると・・・・いない・・トイレにでも行ったのであろうか?しかし・・・もしトイレにいなければ僕は逃げ場(納得生)を失う!(ヤバいんじゃないか・・)僕はあわててコンビニを後にしてGGSHに向った。初夏の白昼の出来事である。  


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